ドクターMの美容皮膚科ブログ

2017.09.03更新

前回に引き続き、今回もヒアルロン酸がテーマです。

ヒアルロン酸注入によるお顔の若返り治療は、まだまだ一般的とまではいきませんが、数年前に比べてかなり敷居が低くなってきた感じがあります。

我々ドクター側も、いろいろな研修会でエキスパートの手技を見る機会が増え、全体的スキルアップしています。

最近は、血管塞栓などの重篤な副作用を起こさないためにはどうしたらよいのか、必ず口酸っぱくレクチャーされます。

そして、どの講師の先生も、ヒアルロン酸を過剰に入れすぎず、自然な仕上がりを目指すように、注意喚起をする傾向にあります。

日本でも様々な経験の蓄積から、日本人の顔にあった注入法がわかってきました。

 

とはいえ、西洋人であろうが東洋人であろうが、基本は同じです。

 

HA

 

この写真、左右はもちろん同じ女性です。

向かって左がビフォー、右がアフターです。

相当な変化があります。

HA

注入箇所は上記の8点です。

1か所だけでなく、むしろ顔全体のボリュームを回復することにより、自然な若返りができます。

これは、機械を使った施術では到底不可能なレベルの変化です。

しかも、ヒアルロン酸を適度に入れた個所は、みずみずしくうるおいが維持されます。

完全に劣化してしまう前に、少しだけでもヒアルロン酸をいれて補正しておけば、かなりの若さを保つことができます。

 

ヒアルロン酸を怖がる方々の大半は、ヒアルロン酸を入れすぎたような芸能人の顔を例にだして、「あんなふうになるのは嫌だ」とおっしゃいます。

ふつうに施術すれば、不自然にはなりません。

もし不自然になったとしても、ヒアラーゼで溶かしてしまえば全く元に戻ります。

やり方しだいなのですね。

勇気をだしてトライした方のみが恩恵をうけるのが、注入系の施術です。

まずは一度受けてみてください。

コンプレックスが消えてなくなります。

 

投稿者: みぞぐちクリニック

2017.09.01更新

9月になりました。

なんとなく秋です。

 

7月、8月は美容関係の研修で東京に3回も出張してきましたので、今話題の銀座シックスなんかも行ったりしてましたが、朝8時関空発の夜22時関空着での日帰りですから、結構パワーが必要でした。

先週、8月27日は、東京は西新宿にある「光伸メディカルクリニック」で、国際美容医療研究会主催のヒアルロン酸治療研修に行ってきました。

光伸メディカルクリニック光伸

講師の中村光伸先生は、整形外科医の開業医ではありながら、日本にヒアルロン酸が導入された黎明期から施術に携わってらっしゃる臨床経験豊富なドクターです。

私を含めて5人のドクターが参加されておりましたが、私以外の先生方はまだヒアルロン酸治療にこれから取り掛かる、といった方々でした。

私の場合は、「トップクラスの先生の手技をみて、自分の技術の向上につなげる」といった目的ですので、少々見るポイントが違います。

3回シリーズの2回めである今回のメインテーマは、「ゴルゴラインへの脂肪内注入」でした。

ゴルゴラインとは、ほほの中央にできる斜めのラインです。法令線、マリオネットラインと同じく、年齢を感じさせる皮膚の溝です。

 ゴルゴライン法令線マリオネットライン

英語では「midcheek groove(ミッドチーク グルーブ)=ほっぺた中央あたりにある溝」と表現します。

いわきクリニック形成外科の岩城佳津美先生は、その著書「フェイシャル・フィラー~注入の極意とその部位別テクニック」の中で、ゴルゴラインへのアプローチは「骨膜上、脂肪深層あたりに、カニューレを挿入して注入する。あまり浅い層に入らないように注意すること」としています。

今回の中村先生のレクチャーでは、「ゴルゴラインを形成している部分を、下から持ち上げるように指で上げ、トンネルを作るようにして、その中の脂肪(浅層)に注入する。0.1mlの少量ずつ注入すること」と教わりました。

岩城先生の方法は、自然な頬のカーブを作れますし、カニューラを使うため皮下出血のリスクはかなり少なくなります。そのかわり、深い層に注入するため、十分な変化を得るためには必然的にヒアルロン酸の量が多くなりますが、骨膜上に硬いヒアルロン酸を置くため、持続性に勝ります。

中村先生の方法は、注入層を間違うと不自然になりますし、脂肪と同じ硬さのヒアルロン酸を使用するため、比較的早くに溶けてしまい持続性に劣る可能性があります。ただし、ヒアルロン酸の量は少なくて済みます。鋭針をつかうため、カニューラより細かい造形が可能です。

ただし、中村先生も「この手技だけで完成するというものではなく、脂肪深層に固めのヒアルロン酸をいれて、頬をリフトアップするとさらに効果が上がる」という旨のコメントされていました。

私としては、両者の良いとこ取りで「まず、カニューラを用いてゴルゴラインの直下の脂肪深層(骨膜上)に、硬いヒアルロン酸を置く。その後、ゴルゴラインの消失が不十分ならば、鋭針を用いて、脂肪浅層に少量のやや柔らかめなヒアルロン酸を入れる。」というようなスタイルになると思います。

 

色々なドクターの手技を学ぶことによって、自分の手技の欠点を見直し、更に上のレベルにもっていきたいと考えています。

 

さて、今回のレクチャーで使用したヒアルロン酸は、フランス製の「STYLAGE(スタイレージ)」という製品です。

 

stalyge

非常になめらかで、皮膚との馴染みがよい性質がありますので、アラガン社の「ジュビダーム・ビスタ」などはすでに一世代前といった感じです。

昨年当初から当院でもこの「スタイレージ」をメインに使用しております。

ただし、世の中の変遷はあっという間でして、さらに上をいくかもしれないヒアルロン酸が開発されております。

その中の一つに、ドイツはメルツ社の「BELOTERO(ベロテロ)」があります。

ベロテロ

以前はアインツ社から「エセリス」という名のシリーズで販売されていましたが、メルツ社が権利を買い取り、さらに改良して「ベロテロ」として販売しています。

こちらも、スタイレージにも負けず劣らず馴染みがよく、更にはしっかりと保持力もあるという、理想的な製剤です。

9月からは、この「ベロテロ」も採用することにいたしました。

「スタイレージ」も「ベロテロ」も、マーベラスビューティージャパン(株)さんからご紹介です。

こちらはメルツ社のベロテロ紹介HP➔http://www.belotero.com/photos/

 

今後しばらくはこの2つのヒアルロン酸で理想のフェイスを作ります。

おっと、目元はベビーコラーゲンの存在も忘れてはなりませんね。

保持力にはかけますが、ヒアルロン酸では形成が難しい目元の補正には、ベビーコラーゲンが欠かせません。

 ベビーコラーゲン

・・・ということで、「ベロテロ採用記念キャンペーン」として、9月1日から10月31日までの2ヶ月間、ヒアルロン酸&ベビーコラーゲン&ボツリヌストキシン治療のディスカウントキャンペーンを行います。

これらの注入系施術の料金を、総額から20%オフにいたします!

例をあげますと、

①法令線へのヒアルロン酸注入。左右で1.0ml使用。施術料込みで、60,000円➔48,000円

②頬のゴルゴラインへのヒアルロン酸注入。左右で2.0ml使用。施術料込みで、90,000円➔72,000円

③目の下のクマへのベビーコラーゲン注入。左右で1.0ml使用。施術料込みで、90,000円➔72,000円

④額の表情じわへのボツリヌストキシン注入。30,000円➔24,000円  

※いずれも税抜き価格

 

施術後1ヶ月以内であれば、追加注入およびヒアルロン酸溶解剤による修正は無料です。ボツリヌストキシンも追加注入は無料です。

施術後に気に入らなければ、追加注入もヒアラーゼでの溶解もできますので、「少なすぎて効果ない!」「入れすぎて、やっぱり気に入らない!」となった場合も心配ありません。

この機会に勇気をだして、トライあるのみでございます。

再注入をためらっている方も、この機会にどうぞ。

まずは私、院長までご相談ください。

(美容皮膚科の時間だけでなく、一般診療の外来内でもカウンセリングは受けていただけます。)

 

投稿者: みぞぐちクリニック

2016.06.24更新

1か月まえに、ベビーコラーゲンで右目の下のクマ退治を試みましたが、やや深めに入れたため、まだ効果としては十分ではありませんでした。

術後の安定した写真がこれです。

若干ゴルゴラインも見えます。

jyutuzenn

 

とういうわけで、今度はベビーコラーゲンを入れた層よりさらに下の層にヒアルロン酸を入れてみました。

今回使用したのは、フランスはVIVACY社の「スタイレージL」です。

スタイレージL

いつものように、鏡をみながらのセルフ注射です。

自分でやると、深さの調節がやや難しいのですが、だいぶ慣れてきました。

施術中

 

今回の手技は、

①頬の高さをだすために、固めのスタイレージLを皮下組織(できるだけ骨膜近く)にいれる。

②めもとには、真皮あたりにベビーコラーゲンを極々少量いれる。

③余ったスタイレージを右法令線にいれる。

深めにいれるとかなりヒアルロン酸を使うことになりますが、凸凹感がなく、自然な感じに仕上がります。

ベビーコラーゲンは、なめらかに伸びるのですが、いまひとつ支える力に欠けますので、できるだけ浅いところに入れるのがポイントです。

とくに目のしたのクマやちりめんじわなどには最適です。

 

というわけで、仕上りがこちら。

術後

右側だけかなり若返りました。

欲をいえば、もう少し法令線を目立たなくしたいところ。

輪郭注射で頬の脂肪を落としたうえで、再度法令線の下にヒアルロン酸を入れたいですね。

むしろ、左側のクマとゴルゴラインがさらに目立ってきました。

 

写真を並べてみると、変化が良く分かります。

術前2術後2

 

あくまで、ナチュラルに。

マイナス5歳肌ならぬ、マイナス10歳顔で。

只今、ラインお友達の方には、フィラー&ボトックス&輪郭注射が20%オフです。

このチャンスに、トライしてみてはいかがでしょうか?

 

 

投稿者: みぞぐちクリニック

2016.05.22更新

暑くなってきましたね。

シミ、そばかすには大敵な季節になってきましたが、みなさん、対策はいかがされてますでしょうか?

シミのケアにはQスイッチヤグレーザーや、イープラス、ライムライトでの治療が最適ですが、目の下のクマにお困りの方も多いようです。

かくいう私も以前より目の下のクマができやすく、「先生、疲れてますね~」なんて、十分休養した後の月曜日の朝から言われることもしばしばです。

実は、ヒアルロン酸による半顔のみ治療をしてまして、診察室で患者さん側に向く左半顔には、目元にテオシアルRHA2、ほうれい線にスタイレージLを入れていますが、あまり入れ過ぎると「アシュラ男爵(アラフィフ以上には懐かしい~)なみに、左右で顔が変わりますので、そこそこの変化で止めてます。

もう、入れてから9ヶ月ぐらい経ちますので、やや戻りつつありますが、それでも左右の差はあります。

今回は、手を加えていない右側に施術しようと思いたち、目元のクマから退治してみました。

術前

うーむ、写真でとると、49歳の年輪がどうしても目立ちますね。

ほうれい線はまだヒアルロン酸をいれた左のほうが浅いです。

目元は、右側のほうがクマっぽく影ができますね。左右差ははっきりと分かります。

なんか疲れてる感じ。(実際、疲れてますが、、、、)

 

さて、今回右のクマに対して注入したのは、今注目の新素材「ベビーコラーゲン」です。

humallagen

グーグルでググると、まぁ出てくること、出てくること、大手美容皮膚科さんから小さなクリニックまで、結構採用しておりますね。

それほど、素晴らしいものなのですが、実は当院も昨年12月からメニューに加えておりました。

ほとんど宣伝していないので、ごく一部の方しかご存じないのです。

都心の大手さんは当初1.0mlが20万近くの値段でしたが、最近ではかなりお安くなってきました。

当院では定価12万ですが、極秘のキャンペーンでリーズナブルな値段に・・・

これでも、「高っ!」とおっしゃる方も多いのですが、高いには高いなりの理由があります。

まず、目元にはヒアルロン酸を入れると「チンダル現象」といって、ヒアルロン酸が青くすけて見られる方がいらっしゃいます。

(うちの師長にテオシアルを入れた時には、顕著に現れました。半年たっても無くなる傾向がないので、ヒアラーゼで溶かしましたが。。。)

そして、目元はヒアルロン酸では凸凹しやすく、ナチュラルな感じになりにくいことも多いのです。

かと言って、少なすぎると意味がありません。ほうれい線などに比べて、非常に難易度が高い施術なのです。

私が左側に入れた時も、鈍針(カヌラ)を使って、なるべく骨に近い深いところにいれて凸凹感が出ないようにしました。

ところが、このベビーコラーゲンは、そんなヒアルロン酸のデメリットがありません。

入れた後は極めて自然に馴染みます。

色が乳白色のため、チンダル現象も全くありません。

そして、なによりも長持ちします。およそヒアルロン酸の倍です。

赤ちゃんのもつみずみずしいⅢ型コラーゲンを50%含んでおり、さらには注入後は自分自身のコラーゲンも増やしてくれるので、初期投資は高くても結局は安上がりです。

さて、しっかりとベビーコラーゲンを入れてみた、その後の写真がこれです

わかりにくいかもしれませんので、隣に術前の写真を並べてみました。

術後術後術前2術前

 

いかにも、「はい、入れました!」というわけではなく、0.5ml程度の量をやや深いところに入れただけなので、あまりボッコリしてません。

もうすこし浅いところに入れて仕上げると、もっと良くなります。

僅かな変化ですが、術後の顔のほうが「疲労度」が少なく見えます(笑)

深いところに、ヒアルロン酸(テオシアルRHA2もしくはスタイレージM)をいれて、表面近くはベビーコラーゲンでなめらかでナチュラルに仕上げるのが最もコストパフォーマンスが良いと思います。

最近はフォトナ4Dという、最新のレーザーで目の下のたるみを治すこともできるようになってきましたが、機械もまだ普及していないのでなかなかの高額です。

ボリュームのコントロールもレーザーでは難しいので、まだまだフィラーが主流ですね。

気になる方は、院長までご相談ください。

 

 

 

 

投稿者: みぞぐちクリニック

2015.11.03更新

テオシアルPEN

当院では、スイスのテオキサン社から提供されるヒアルロン酸「テオシアル」シリーズを使用しております。

通常は注射器を使って、手動で注入するのですが、このたびテオキサン社から写真のようなペン型の自動注入器が発売されました。

テオキサン社製品だけでなく、他社製品も使用できるとのことです。

微量な注入を必要とする目元などには、役立つのではないかと思い、PRSSさんからこの「テオシアルPEN」を2週間ほど、お借りいたしました。

以下はそのレポートです。

 

まず、小さくて軽い。

他社の自動注入器は大きくて重いものがありますが、このサイズと重さはとても扱いやすいですね。

フィラーの装着も簡単でした。ほぼ、説明書なしでセッテイングできます。

そして、電源をぽちっと押して、注入モードを選びます。

押している間ずーっと出続けるモードと、一定量で止まるモードの二つがあります。

それぞれのモードでの実際のヒアルロン酸の放出具合を確かめました。

そして、機械に慣れた後で実際に自分自身に打ってみよう、と思っていました。

・・・・がしかし、このすばらしい(ように見える)機械の最大の欠点に早くも気づいてしまい、自己注入をあっさりやめました。

 

それは、注入ボタンを離したのちも、しばらく針の先端からヒアルロン酸が出続けるのです。

説明書にそのことはすでに明記してあったので理解はしていたつもりですが、想像していたより出続ける時間が長すぎました。

試しにカウントしてみると、注入ボタンから指を離してから、10秒間ぐらいはじわじわと出続けていました。

1回にすれば微量ですが、数回繰り返すとそれなりの量になります。

微妙な注入量のコントロールを目的とした機械のはずなのですが、そう簡単にはいかないようです。

慣れるとうまく扱えるようになるのでしょうか?

私の素直な感想は、「うーん、今は使わんとこ・・・」

 

この「テオシアルPEN」、定価では30万ほどします。簡単には買えない。。。

しばらくは、手打ちですね。

 

10月末で、全メニュー20%オフは終了しましたが、今後は月替わりでお得な料金設定を予定しております。

LINE@でお友達登録していただいた方へクーポン配布を兼ねてお知らせしますので、どうぞご期待ください!

投稿者: みぞぐちクリニック

2015.04.27更新

東京は銀座にある美容皮膚科形成外科クリニックで開催された、ヒアルロン酸注入のセミナーに参加してきました。

この業界でトップを走る池田欣生先生から、最新のテクニックと情報をいただきました。

 

まず最初に、ヒアルロン酸の注入に際しては、動脈塞栓のリスクを常に考えることを教えて頂きました。

(このあたりからも、池田先生の真面目な姿勢が伺われます)

特に法令線に沿って走る「顔面動脈」のヒアルロン酸による塞栓は、その先にある眼動脈閉塞をきたし失明の例もあるとのこと。

数千例に1例の頻度ですが、解剖を理解していても偶発的に起こる可能性があります。

それを回避するためには、閉塞を起こしにくいヒアルロン酸製剤を選択し、注入方法の工夫をしたうえで、さらに施術中の皮膚の状態をよく観察すること。

そして万が一閉塞が起こったときにはヒアルロニターゼ(溶解剤)を直ちに打ち込む迅速な判断が必要とのこと。

また、急速な注入、過剰な注入を避けるためのハンディデバイスも紹介していただけました。

 

まだまだ、書ききれない情報がありましたが、それは追々。

 安全かつ効果的な施術のため、常に情報はアップデートすべきですね。

 

さて、来る4月30日は、ボトックス治療のデモンストレーションがみぞぐちクリニックで開催されます。

眉間のしわ、おでこのしわ、下がった口角、目じりの笑いじわ、などボトックスで修正できるものがあります。

ヒアルロン酸注入も合わせると、マイナス10歳の若返りも可能です。

また、ボトックスは腋の多汗症にも効果的です。

いまのところ、6月ぐらいからボトックスは開始したいと考えていますので、ご期待下さい。

 

「大手の美容皮膚科形成外科に行くのは敷居が高くで・・・」といったお声をよく聞きます。

10年前と比べて「美容皮膚科、形成外科」というジャンルはかなりメジャーになりましたが、まだまだ一般の方々が気軽に利用できるものではありません。

しかし、これからの10年で、30~40代の方の美意識もさらに高まることになり、それと並行して、施術内容は、さらに「痛みがなく、低侵襲」で「安全かつ効果的」なものにシフトしていくことでしょう。

そのころには「美容皮膚科」は特別なものではなくなって、エステや美容室感覚で受けられるものになっているかもしれません。

 

みぞぐちクリニックでは、今後もしっかりとした知識と技術をアップデートし、八皆様に提供したいと考えています。

阿倍野やミナミに行かなくても、良心的な値段でレベルの高い施術を「気軽に」受けて頂くことができるように、常に研鑽していきます。

投稿者: みぞぐちクリニック